クラムア-トは

アラジンの魔ほうのランプのように、

貝を磨いて、貝の中に封印されている

海のキラキラを出す貝の使い体験

磨きア-トです。

 

介(貝)の古話 

守る。つなぐ。という意味を持つ介の

殻は,人類史最古の歴史を持つお守り

です。いにしえに生きた人たちは、命

を一途に守り通す介の殻を身につける

事で、守護、海の力を自らの力としよ

うとしました。介の殻にうつる太陽、

月の光り、星のようなきらめきがカイ

フクをもたらすと信じていました。 

介福:海のように広く深い大きな幸福

                         介の殻は、陸に生きるすべての命たちの 

                       古さと、世界を一つにつなぎ続ける海の  

                       命の使い。身に付けた介は、化石になる 

                       まで身に付ける者を見守り通すという一      

                       途愛のシンボル。もし、身代わり貝とな       

                       って割れたりしたときは、海へ戻すと、

                       新しいカイフクが打ち寄せてくる。と語 

                       り伝えられています。